公園で散歩する犬は、こんな視点で秋を見ているのでしょうか。写真は八戸市根城3丁目公園。
だいぶ葉が落ちましたが、まだまだ見ごたえのある木です。写真は八戸市根城3丁目にて撮影。
この時期にしかみられない光景です。木から離れた葉が宙に舞い、地上に落ちる時です。
地表に舞い降りた枯葉の群れに、ひとつの役割をはたしたような静けさが漂っていました。
これも晩秋のワンシーン。駐車場に隣接して、「ご注意」の看板が印象的です。
八戸市二十六日町にある「御神木」jはまだ、変色していません。力強さを感じました。
朝、市立図書館に向う小道の脇に、落ち葉を見つけました。
もう年末を意識する季節です。ここ八戸市三八城公園の秋はプロローグに向っています。
天龍稲荷神社という、八戸市運動公園の道端にある「秋」です。
朝、秋の薄日が差す家の塀です。光が二分されているのが面白くて撮影してみました。
秋の白浜海岸は、曇り空のもと独特な雰囲気をかもしだしていました。
11月に入りました。紅葉はだんだんエピローグに向っています。曇り日になりましたが、そのお陰でコントラストが出ました。
10月最後の日、中心街には朝の光が枯葉を照射します。
10月も終焉に近づきます。木によって、それぞれの独特な色を作り上げる不思議と魅力に引き込まれます。
八戸市中心街に観光交流施設として建設中の「はっち」の様子です。鉄骨がだんだん上に伸びています。
特別なフラッシュをしようしたわけでもなく、朝日そのものを受けた枯葉です。八戸市三八城公園にて撮影しました。
昨日の午後から、雨が降り続け、今朝になるとさらに強くなりました。ここ、三八城神社の屋根が水光りしています。
八戸市十三日町の朝の交差点。10月最後の週に入り、道行く人の服装も冬バージョンになってきました。
天気のよい秋の日。八戸市立図書館の庭に木のすきまから光が差し込んでおります。
市内のあちらこちらに見ることができ、思わず遭遇したときは、足が止まり、デジカメのシャッターに手がかかります。
中心街、番町の民家の壁は赤色に染まっています。自然美は私たちの目を楽しませてくれます。
雲ひとつない秋晴れ。ここ八戸長根球場では、抜けるような空が広がっています。
八日町にある造り酒屋の壁は紅葉した葉に包まれています。
ゆうまでもなく秋が深まってきました。快晴の日、気持ちのよい気候になっています。
政権交代して、地方にもいろいろな影響がありそうです。ここ八戸では市長選、市議補選があり25日が投票日です。
「ハナミズキ通り」があるように、代表的な八戸の花木です。写真は八戸 長根「橋本香月園」にて撮影しました。
秋の深まりを感じさせる「柿」。勿論、食べてもおいしいのですが、この独特な色が季節の雰囲気を醸し出します。
マエバラ本店から歩いて2分、番町にポレスターマンションが完成しました。中心街に住む、これは時代の流れでもあり、郊外からの回帰でもあるようです。
このように不況期ですと、庭に少しでも家庭菜園ができれば助かりますし、庭いじりは癒しにもなります。
ソフィ マエバラ ラピア店では本日より18日(日)まで国内外の魅力ある腕時計フェアを開催中です。
10月も半分を折り返し、枯葉の色も赤味が増しています。今日一日の皆様の充実をお祈り申し上げます。
雲ひとつない快晴の日。木が写る水面は鮮やかですが、日の当たる向こう側は眩しいくらいです。
北国 八戸にも紅葉が迫ってきました。ここ、八戸城址の入り口を見てもわかるとおりです。今後の秋の深まりが楽しみです。
中心街に紅葉し始めた、壁がありました。日があたって独特な雰囲気を醸し出しています。
秋の陽光を浴び、どっしりと構えた大木です。八戸市二十六日町にて撮影しました。
以前、高台から撮影した八戸市を写真加工したものです。なんだか、模型のような街並み、とても面白かったのでUPしました。
ナナカマドの木から、新井田川沿いのセメント工場を写しました。秋晴れで雲一つありません。
10月10日。快晴の日。ここ八戸市沢里公園では枯れ葉がだんだん地表に落ち始めています。
いつもなら黄色に変色して、落ちるのですが、今回は台風に振り落とされ雨に濡れていました。
大型台風18号が日本列島を縦断するかもしれないとのことです。ここ八戸市でも朝から雨が降り続けています。
雲が目立つ秋の日の午後、蕪島を撮影しました。台風が近づいていますが、風もなく静かな日です。
標高90メートルから撮影しました。台風18号が近づいているためか、曇り日ですが、木陰から高台から全景をみることができました。
八戸市中心街の朝です。今日は曇り空ですが、過ごしやすい気候になっています。
ここ八戸市三日町では観光交流施設「はっち」の建築工事が順調に進んでいます。秋雲をのぞんで、風も冷たさを感じるようになりました。
10月最初の日曜日は秋風もさわやかで、何をしても楽しめる日和となりました。ここ長根野球場では朝、早くから試合が始まっていました。
食欲の秋は、おいしいくだものをたくさん食べましょう。自然界の実が一番、体によいですね。
ソフィマエバラ ラピア店では秋の新鮮なくだもの、野菜をノヴェルティに使わせていただく、「秋のフルーツ」フェアを開催中です。
この石段は城下町の名残で、撮影した場所は昔、大きな池でした。秋らしく葉がきれいに変色しています。
枯れ葉がぽつりと落ち始めています。階段はその場所によって作られますので、まず同じようなものを見ることがありません。一つの楽しみです。
10月1日は天気に恵まれて、快晴日となりました。本格的な秋です。
人を和ませ、いやしてくれる花畑が長者中学校に植えられています。思わず、立ち止まってしまいます。
9月最後の日となりました。八戸は穏やかな朝をむかえ、高台から海がはっきりと見えます。来月も頑張りましょう。
八戸市から緯度をまっすぐに進みますと、米国ニューヨークに着きます。海のある街に住んでいますと、気分も爽やかです。
この白く大きな花のように、気持ちをクリアしてこの月末一週間を頑張りましょう。
読書の秋と言われます。ここ八戸市立図書館では、緑に囲まれながら本を楽しめる空間があります。
八戸市役所前に堂々と立つ、八幡駒くんは交通安全の標語を訴えています。
秋なのに?八戸祭り? いやいやもともと秋祭りだったのです。今日は南部道楽祭で特別出演です。
八戸市十三日町にあります第一ワシントンホテルの前にて撮影しました。あっという間に週末になりました。曇り日です。
今日は秋のわりには、暑い日となりました。ここ八戸鮫町から「蕪島」を撮影してみました。むこうにシーガルブリッジとグレッドタワーが見えます。
道端の木もだんだん変色を帯びてきました。ここ八戸市二十三日町は連休明けで朝の活気が戻っています。
葉の先に「赤トンボ」が止まっているように見えます。だんだん、段々変色していき、日本の秋を迎えるわけです。
「実るほど垂れる稲穂かな」の言葉どおり、不安定な気候のなかよくぞここまで育ったかという感じです。
道端に秋を見つけました。毎日、見てあげるとさらに綺麗になるとのことです。
新井田川に塩入橋という大人しい橋があり、川岸にきれいな花が咲いています。
シルバーウィークさなか、ここ八戸市弓道場の朝は静寂につつまれています。秋が似合うシーンです。
八戸市役所の前にどんと聳え立つ、ヒマラヤ杉。地味ながら力強く、人々を勇気付けています。
地球温暖化により、テレビ、冷蔵庫など大量の廃棄物の取扱が問題となっています。みんなで一つひとつのものに責任を持たなければなりません。
赤い色は食欲増進の色、これをみて何か食べたくなった方もいらっしゃると思います。
マエバラ本店から歩いて2分、中心街の観光交流施設「はっち」は基礎工事が順調に進んでいるようです。
同じ芝生に、太陽の光が木々を通して光彩を創りだします。芝生の上に、枯葉が落ち始めています。
蕪島から撮影した秋の八戸港は、太陽の光を反射させ静けさを醸し出しています。遠くに見えるのはシーガルブリッジです。
あたらしい週に入りました。ここ、八戸市十三日町は通勤車で混雑しています。来週はシルバーウィークが待っています。
写真でおわかりの通り、紅葉の兆しが見えています。八戸は四季を敏感に感じ取れる場所でもございます。
だんだん涼しくなって参りました。ここ八戸市二十六日町の「神明宮」の御神木は相変わらずの存在感を出しています。
道端に咲く、秋の花群に目を向けます。ふと、立ち止まってシャッターを押す。これって癒しになっているようです。
物思いに耽りながら、散策して図書館に入れる道、「哲学の小道」と名づけました。ナナカマドの実も色づきはじめ、秋の雰囲気たっぷりです。
八戸を代表する観光地 蕪島はこのとおり秋空に恵まれ、過ごしやすい日となりました。
左にシーガルブリッジ、八戸港を海原に右に工業地帯、背景に「八甲田山」今日は天気もよく絶好の見晴らしです。
太平洋もばっちり、秋晴れの快晴日。気候もよく、皆様、今日もよい一日でありますよう祈ります。
ついに「落ち葉」を見ることができました。もう、秋になっています。ここは八戸市運動公園 野球場のスコアボードの後ろにあたります。
マエバラ本店から歩いて30秒、造り酒屋の工場の壁です。車との比較で大きさがわかると思います。
今日は八戸青年会議所の方々が、公会堂でいろんな楽しい催しを開催しています。写真は古きよき昭和の家を再現したもの、あの頃、テレビや炊飯器など経験したことのない利器にわくわくどきどきしたものです。
マエバラ本店から歩いて2分、観光交流施設「はっち」の建築は9月5日 朝 このような状態で建築が進んでいます。
9月に入り、たしかに秋風を感じるようになりました。ここJR八戸駅は新幹線八戸駅からローカル線になっていまして、八戸市中心部へのアクセスになっています。
どっしりと風格ある山門は文政10年(1827)に建立されました。根城南部家の菩提寺、曹洞宗 大慈寺です。八戸市松館にあります。
8月最後の日は、曇り空ですが、なんとなく穏やかな風が吹いています。ここ八戸市陸上競技場は緑の芝生が鮮やかです。
夏が終わり、秋へ変色が始まる前です。デスクトップ壁紙用にお使いください。
八戸市中心街の目玉 観光交流施設「はっち」が土曜日にもかかわらず、建築が進んでいます。三日町にて撮影しました。
朝からの小雨ですが、ここ三日町に咲く「ひまわり」は大きく堂々として人々を勇気付けます。
秋のひょうたん池、水面に木々が写ります。残暑にぴったりな光景です。
ソフィマエバラ ラピア店では明日(24日)まで、理由(わけ)ありセールを開催中。商品では問題はありませんが、デザインが古いもの、滞留品(在庫となって売れていないもの)などなど大幅割引セール中です。ご来店を心よりお待ち申し上げます。
夏の最後のもがきでしょうか。湿気、気温ともに高い日で水場の涼を求めます。写真は八戸市役所前です。
8月も後半に入り、空を見上げるとこのような秋空が広がります。ただ、残暑はしっかりで、夏の残像ですね。
八戸中心街にはこのような、大胆な建物があります。秋を感じさせる空にマッチ、宇宙空間に居るような気さえします。
八戸市中心街の目玉 観光交流センターは現在、建築中ですが、愛称は「ハッチ」と名づけられました。
残暑お見舞い申し上げますといったところでしょうか。湿気と気温が高く、蒸した感じの八戸市中心街です。
8月後半、蒸し暑さが残っていますが、きわめて平常に街は動いています。
出穂の季節、ここ南部町ではこのような田んぼアートが作られています。実りの秋が近づいて余裕でしょうか。
旧はちのへ遊園地はマエバラ本店から歩いて8分ほどの運動公園近くにあります。よく見ると木の葉に変化が見られます。確かに秋の気配がありました。
スポーツの秋、食の秋、音楽芸術の秋、健康の秋・・・・ここ陸上競技場で楽しみを考えました。
お盆が過ぎまして、町には写真のような葡萄がしっかり育っていました。もう秋なんですね。
お盆も後半になると、色づくハナミズキがありました。もう、秋の兆しを感じます。季節はあっという間に過ぎていきます。
今日8月15日は終戦記念日。この木はその日の様子を覚えていることでしょう。日本人は祈りの民族、平和であることを望みます。
暑い日ですが、八戸市中心街 八日町から見た空は曇り空です。お盆の帰省客で賑わいの日になりそうです。
先祖を大切にする心はどのような時代になっても、日本人としての変わらぬ生活の中に溶け込んでいきます。
お盆は「お天気」を望んでいましたが、残念ながら全国的に雨になってしまいました。八戸も終日、雨の予想が出ています。写真は地面が雨で一杯になった様子です。
お盆モードに入ります。ここはお天気でいってもらいたいものです。今朝、八戸市内丸にての一コマです。
今朝は地震、台風、雨風など自然災害のニュースが流れました。八戸も確かに雲り空、水滴がのった葉っぱでとりあえずの和みです。
マエバラ本店から歩いて2分、八戸市役所前にナナカマドがありますが、さっそく赤みがかっております。秋の足音とみていいのでしょうか。
マエバラ本店から歩いて2分。中心街の目玉になります観光交流施設の建築が進んでいます。工事現場の写真は二度と見ることができず、記録としては最適です。
これは八戸 是川遺跡から発掘された「合掌土偶」のお祭り人形です。国宝に指定され一躍有名になりました。
東北を代表する夏祭り「青森ねぶた」の一コマです。写真は8月7日 青森市にて撮影しました。
お祭りが終わり、お盆まで暑さが続きます。冬の寒さを考えれば、灼熱のような夏もいいものです。健康に留意して乗り切りましょう。
八戸のお祭りが無事終了し、平常に戻ります。街中では木に咲く花があり、人々の心を癒します。ここは内丸と言って昔、お城があったところです。
8月3日「お還り」行列からの一コマです。八戸三社大祭は山車だけでなく、トラ舞、神楽、武者行列など盛りだくさんです。
八日町に「河内屋」という老舗の造り酒屋があります。ご覧のように大正時代の店構えを復活させました。中は居酒屋ですから、食事を楽しめます。マエバラ本店より歩いて1分。
八戸三社大祭の山車人形を見ると、隅々まで精巧につくられれていることがよくわかります。製作者はこの日のために苦心をつづけています。まさに山車つくりは武者修行?でしょうか。
8月の初日。八戸三社大祭のお通りは無事終了しました。町のあちこちに飾られた提灯は安堵感を与えています。
山車はまさに祭りの「華」最近では、からくりが多用され「せり上がり」「開き」など動きによって、楽しませてくれます。
八戸三社大祭は享保6年(1721)におがみ神社が神輿行列を仕立て、長者山のお社に渡御したことに始まります。山車だけでなくいろんな行列が続き、見るものを楽しませてくれます。
いよいよ本番前、参加者全員で記念撮影です。写真は十一町龍組 題は「八戸義経伝説 久慈御前と法霊山縁起絵巻」です。
お通りが始まる前、宮司による山車の安全祈願が行われています。お通りとは神輿と山車の合同運行で、祭りの核になる催しです。
八戸三社大祭前夜祭がスタートしました。大きな山車を背に大太鼓、小太鼓、笛がお囃子を奏でています。写真は7月31日 八戸市三日町にて撮影です。
本日より8月4日まで約290年の歴史と伝統を誇る八戸三社大祭が開催されます。これは3つの大きな神社の神輿行列に附け祭りとしてお供をする山車の一つで、日本一の山車祭りとも呼ばれています。
7月最終日となりました。八戸ではいよいよお祭りが始まり、前夜祭の日を迎えています。
今日からだんだん天気が崩れるとのことです。写真は4角コーナーから八戸市体育館を見たところです。霧に包まれていますが、緑ははっきりしています。
八戸市の目玉 観光交流センターは日曜日にも関わらず、工事が進んでいます。深堀に入ったようです。
全国的に雨が降り、特に九州北部では大きな被害がでているようです。ここ八戸は深夜強い雨が降り、朝方はいったん止んでいます。写真は植木屋さんの庭を撮影しました。
ごらんの通り、電柱がなくなり新しい木が植えられ、ゆとりが出ました。ここは八戸市二十三日町です。
夏休みに入り、お祭りモード。八戸ではあと1週間もすれば三社大祭という山車祭りが開催されます。
7月22日 待ちに待った皆既日食の当日ですが、ごらんのように八戸市公会堂前にて小雨まじりの曇り日のようです。南の島はどうなのでしょうか。
曇り空ですが、森に囲まれた神社は、涼しい風が通り過ぎます。
晴れ渡った快晴の日。今日は甲子園めざして熱戦が繰り広げられることでしょう。
今朝方は雨でしたが、昼ごろから晴れ渡り、気温もぐんぐんあがっています。写真は八戸 新井田川の様子です。
ここ八戸長根球場は昨日からの雨が降り続き、予選は順延となりました。連日の疲れを癒す日でもありましょう。
七夕の日。それぞれの願いが書かれています。本気で思えば夢は叶う。ロマンが満ち溢れています。
七夕祭りの日。八戸市三日町では恒例、流し踊りが沿道の観客を楽しませていました。
八戸では今日から七夕祭りが始まります。7月もあっという間に後半に入りました。1年でいちばん暑い季節に清涼が入ります。
涼しさを求めて、実はここはそれだけでなくも人心を落ち着かせる効果がありそうです。
ここは八戸から少し離れまして、青森 浅虫海岸から「湯の島」を撮影しました。この暑い夏、やはり海のシーンは必要ですね。
曇り空の本日、高台から大きな船が見えます。海が広がり、平地が多い八戸は住みやすいところです。
夏の甲子園予選が始まっています。今日もさまざまなドラマが繰り広げられます。
雨が降りつづいていますが、マエバラ本店のある番町町内では提灯が飾りつけられました。季節は夏モードに違いありません。
7月31日~8月4日まで開催されます八戸三社大祭に参加する山車小屋です。日曜日は町内から人が出て、まさに集中できるときです。写真は二十三日町にて撮影しました。
梅雨時は水量が多いためか、どうしても葉がたくさんになります。さらには色の変化をもたらし、意外性を出します。
夏はやはり海。ここ種差海岸では岩場が独特な波しぶきを作ります。
八戸市内丸にはたくさんの花がならんで咲いています。左上はロータリーの鐘です。
風光明媚な観光地として、有名です。ゴルフ場ではありませんが、芝生が海岸まで広がっています。
八戸市役所前に咲いた綺麗な花は道行く人たちを楽しませます。
バスはあたらしく塗り替えられました。夏の暑い日ざしの下、緑多い公園はまさに癒しの場です。
八戸のメインストリートの朝の様子は、車が極端に減り、昼にかけてだんだん人や車が出てきます。
梅雨前線がまだいるようで、ぐずついた日が続いています。本格的な夏の予感でもあります。
朝から快晴の週末 金曜日。町のあちらこちらで元気な青葉が見ることができます。
以前にも撮影しました古バスは、新しくペンキが塗られました。リニューアル、リフォーム・・・古いものを大切に生かす時代です。
7月に入りました。全国的に梅雨の季節ですが、この八戸も朝から雨が降りそうな天気です。ここ長者中の散歩道は緑木が立ち並んでいます。
6月も残り少なくなりました。列島では、梅雨明け宣言もあり、まさに夏へ突入です。花壇では、あざやかな色でこの季節を飾ります。
ここは中心街への入り口。昔は番所があり、他から来た者をチェックしました。城下町から下る坂になっており、意味のある場所です。
今日は全国的に今年最高の気温があったと報道されました。ここ八戸 鮫町の海岸には多くの人が涼を求めて渚を楽しんでいます。
全国的に暑い日が続いています。ここ蕪島には多くの観光客が訪れています。やはり海辺には涼があります。
東京ー八戸間を3時間でつなぎます。現在は八戸ー青森間の新幹線工事も進んでおり、来年末には東京ー青森間が3時間での交通網になります。
暑くなりますと自然に水を求めていきます。ここ八戸館鼻漁港から湊のシンボル シーガルブリッジを撮影しました。
ここは八戸を代表する繁華街。噴水の水面が光ります。
ゆとりを増やした二十三日町の街区に太陽の光が差し込みます。
新しい週に入りました。HPM(はちのへポータルミュージアム)の建設が進みます。八戸市の中心街活性化の目玉になり、全国的にも注目されています。
歩行者天国の八戸市十三日町では、八戸市議 藤川優里さんも登場し、活発な議論を繰り広げております。写真は八戸市 十三日町にて撮影
花は癒しの代表格でしょうか。マエバラ本店の中央部にそなえられています。
夏はやっぱり野球。甲子園大会地方予選も間近です。写真は八戸市長根球場。
緑系写真が続いていたところで、情熱の赤色花です。赤は食欲が増す色とも言われ、今日はさっそく何を食べようかと思いついた方もいるも思います。
城下町の名残で、昔は大きな池にがありました。現在は中心街から運動公園へつながる道です。
島に見える白い点点は「うみねこ」です。ここ八戸市上鮫は朝から霧模様です。
八戸市立図書館にこのような環境があります。物思いにふけることができそうです。
曇りの日、八戸市三八城公園のひょうたん池はガラスのような水面が目立っています。
東京に代々木公園や新宿御苑があるように、都市には一見無駄と思われるような、緑の空間が必要です。
マエバラ本店筋向い、造り酒屋の壁です。意図したものでなく自然に生まれた壁と思われます。
八戸市運動公園近くに長根の森があり、緑に囲まれ中心街へも近い、落ち着いた住宅地区です。
右に芥川賞の三浦哲郎文学碑があり、その後ろは八戸市公会堂、左の建物は八戸市役所です。
HPMとは八戸ポータルミュージアムといいまして、観光交流センターとして中心街の中核になる予定です。現在、順調に建設が進んでいます。
梅雨入りでしょうか。朝から雨が降り続けています。ここ八戸市役所前の噴水はその雨をものともせずの勢いです。
雨が降っています。緑きれいな陸上競技場の芝生に開放感が漂っています。
冬の間はまったくの、枯れ木みたいだったのですが、現在は見事な花を咲かせました。水際に咲く、地味な花木ですが、力強く粘りがあるようです。
6月最初の日曜日は雨の日となりました。中心街のヘソにあたる「札の辻」は新ホテルオープンによって、景色が変わりました。
朝からの雨で島に住む「うみねこ」たちもじっと我慢の日です。午後なのに市営バスはライトをつけて走ります。
いろんな花を楽しめる季節。気温もだんだん暑くなりますのそろそろ衣替えもちかいようです。
新しいホテルは営業を始めました。1階にはコンビニ、寿司店などが入りました。中心街に新しい動きがありそうです。
6月に入りました。八戸市中心街では、陽気が漂い爽やかな季節を迎えております。
マエバラ本店ではNCN似顔絵世界大会 優勝者 宮本栄一氏による高いレベルによる似顔絵サービスを明日1日まで開催しております。
5月最後の日は朝から雨日となっています。緑あざやかな日曜日です。
雨の中、このブルーシートは?そうなんです。八戸三社大祭の山車はこのようにして保管されています。写真は二十六日町にて撮影。
電柱が地中に入り、新しくすっきりした街区。ここ八戸市二十三日町に新しい樹が植えられました。
朝の通勤、通学路。なかなか雰囲気があります。八戸市鳥屋部町にて撮影。
マエバラ本店から歩いて1分。八戸市中心街のど真ん中に完成したホテルは6月1日オープンです。
5月も後半、街路樹は元気よく緑づいています。八戸市十三日町にて撮影しました。
八戸の観光スポット「みろく横丁 屋台村」から現在、建築中の観光交流センター(HPM)を見てみました。
以前、配信しましたカラフトズミの木が白から緑にもどっています。今日は土曜日、車も少なく路上に出て撮影できました。
八戸の鮫町にあります「遊歩道」から、岩場のシーンです。ここは通称「ウミネコライン」とも言いまして、歩きながら観光できる最高の癒し場です。
日本の渚 百選の一つです。今日の景色はまさに絶景。これから本格的に夏に入っていくわけです。
このようなコントラストがくっきりと出る季節になっています。写真は八戸市桜木町にて撮影しました。
ここ八戸市売市にある下久根公園では、夏祭りの山車小屋準備が始まっていました。もう、気分は夏モードです。
八戸市図書館への道は、太陽の光を浴びながら緑溢れています。休みは読書で過ごす人も多いと思います。
マエバラ本店から歩いて1分、八戸市中心街のど真ん中の表示でもあります。お向かいの新築ホテルも6月オープンを目指し、ちゃくちゃくと準備が進んでいます。
5月もあっという間に中間に差しかかりました。写真のヤマツツジは本当に元気そうです。私たちも健康に留意して、今日一日、頑張りましょう。
役目を終えた桃色の花が、陽の光に照らされます。夏季へのバトンタッチでしょうか。すばらしい八戸の四季です。
道端に役目を終えたピンク色の花びらが道を作っています。八戸市根城にて撮影しました。
今日は朝から雨が降っています。先日、紹介させていただきました番町のハナミズキが最高潮を迎えました。
カラフトズミは最高の見せ場です。この地はロータリーとなっていて八戸市官庁街から中心街へ向かう途中にあります。
母の日の今日、マエバラ本店では新しい花を店内に飾りました。
母の日の日曜日です。これはマエバラ本店隣側にあるカネイリ文具店にての写真です。
5月はやはり、「緑」がよく似合います。宝石のエメラルドグリーン色が街に並びます。
八戸ポータルミュージアムという、観光交流施設が建設されています。場所は三日町。マエバラ本店から歩いて2分のところです。
綺麗に咲く「ハナミズキ」はマエバラ本店ほぼ隣のカネイリビル前にございます。
八戸の湊町 館鼻にそびえるグレッドタワーは八戸を一望できる新しい観光スポットとして人気が出てきました。入館無料です。
ゴールデンウィークが終わりました。街角には新緑の木が目立ち始めます。一番過ごしやすい季節かもしれません。
ゴールデンウィークも最終日になりました。中心街にどっしり構える御神木は、新緑の季節に向かってどっしりとした存在感を見せています。
こどもの日の今日は快晴に恵まれています。ここ三八城神社は八戸城があったことろ。あちこちに花が咲いています。
ゴールデンウィーク中日は青空快晴です。お出かけには最高の日となりました。
花のよさは、動物と違って移動しないこと。毎日、変化を楽しむことができます。
5月は始まりました。豚インフルエンザで世界的な話題になっています。まずは健康一番。手洗い、うがいはこまめに行いましょう。
GW前の4月最終日。皆様はどんな計画をお持ちでしょうか。
市内は桜が散り始め、新緑の季節を待っておりますが、今日は午後から雪が降り始めました。写真はマエバラ本店前を通過する市営バスです。
寒気に覆われているようです。朝から雨が降り、桜がいっせいに木から離れ落ちました。写真は八戸市根城にて撮影
マエバラ本店前の「エゴノキ」が2回目の発芽し始めました。青葉の季節に向かって、どんどん成長していきます。
陸上競技場から撮影した桜の木と体育館です。
緑化まつりは5月6日(水)まで、八戸市桜木町にて開催されています。桜のみならず、たくさんの花種と触れ合うことが出来ます。
長根スケートリンクはお休みに入り、その中の市民プールに水が入りました。モードは夏へ向かっています。
八戸市は海から開けた街と言われます。ここ湊川口はまさに入り口。手前左から新井田川に入ってきます。
小雨まじりの曇り日から一転し、今朝は陽光さす気持ちの良い天気となっています。
今朝は、小雨が降りました。ここは八戸市根城の沢里公園。古バスが置かれ、桜が咲いています。
連日の桜日和がつづいています。ここ、八戸市運動公園周辺では素晴らしい桜のゾーンが出来ています。
日曜日 最高潮の桜満開日。ここは八戸市根城 沢里公園です。
花開いた後、風に乗って地に降りてきました。地上の桜も、これまた楽しめます。
旧はちのへ遊園地跡地です。陸上競技場やスケートリンクを見渡せる高台になっており、中心街にも近く、花見の穴場となっています。
満開を迎えました。この週末は絶好の花見日となることでしょう。写真は八戸市桜木町。
今から一気に咲き誇ろうとしています。写真は旧はちのへ遊園地にて撮影。
桜の木がたくさん植えられている町です。全国にはたくさんの「桜木町」があるようですが、八戸のご当地も負けてはいません。
桜前線は、ここ北の町 八戸へ届き始めています。ここ2,3日で花開くことでしょう。今日は曇りがかった天気です。
この季節は、たくさんの花が開いてくれることです。人の気持ちを和らげます。八戸市根城にて撮影
大きく、明るく、堂々と咲きました。見ていますと、私たちも勇気付けられます。写真は本日、八戸市長者にて撮影しました。
マエバラ本店から歩いて1分。新しいホテルの窓です。6月1日オープンとのことですから、外装完成というところでしょうか。八戸市中心街にとっては、新たなヴュー(光景)になります。
中心街に住もうという気運が高まっており、マンション建設など盛んになってきました。思えば、昔に戻るといったところでしょうか。
マエバラ本店から歩いて5分。旧八戸小学校の前にあります。今は利用する人もほとんどなく、過去の産物化しています。
天気の良い朝、旧家の庭の竹やぶに陽光が入り込みます。ここは八戸市長根です。
マエバラ本店から歩いて3分。八戸市中心街のど真ん中です。コンビ二や居酒屋はリニューアルして、積極的なビジネスを展開します。
4月最初の土曜日、お客様は郊外に向かうのか?それとも中心街?本来、それぞれの役割で成り立っているのですが・・・・
ソフィ マエバラ ラピア店から車で5分のところに新しい商業ゾーン「シンフォニープラザ」がオープンしました。靴、家電、衣料、眼鏡、旅行などなど売り場面積を大きく作っています。
関東では桜が咲いているとのこと。ここ八戸もだんだん桜前線が押し寄せてくることでしょう。今日は天気もよく、春風が舞っています。
八戸市中心街に聳え立つ「御神木」は、町の人達にとって精神的な支えとなってします。写真は二十六日町「新神宮」にあります。
4月が始まりました。就職、進学、移動などなどで新しい生活が始まることと思います。写真は八戸市中心街に向かう道です。
3月最後の日となりました。お天気もまずまずで、年度末が終えることができそうです。
少子高齢化と言われますが、結婚婚約のカップルは必ず存在し、特に日曜日ともなればマエバラ本店は賑わいます。写真は3月29日撮影分です。
八戸市中心街にある「屋台村」は全国的にも有名になりました。観光スポットとしてもお勧めです。
この時期、八戸市は雪に覆われました。タイヤ交換を終えた人もいるようですが、すっかり冬になりました。
寒気に覆われているようです。寒さがもどり、今朝は雪がゆりました。写真は八戸市内丸のロータリーです。
八戸 是川の縄文学習館にあります。この度、「国宝」に指定され、ますます脚光を浴びそうです。
八戸市中心街のど真ん中。年度末を控え、強風のなか慌しく通勤する車が目立っています。
だんだん青く色づく、サッカーグランドの芝生を接写しました。これも春の景色です。
八戸ではあまり「市役所」とは言わずに「市庁」と呼んでいます。連休中日の今日はやや肌寒いものの、お天気はまずまずのようです。
三連休の初日、北国 八戸はまだまだ寒い日が続きます。おかげさまで本日もたくさんのお客様にご来店いただいております。
昨日19日は20度以上の気温がありましたが、今朝は一桁台に戻りました。着替えの調整が難しい昨今です。
マエバラ本店から歩いて20秒。さくら野百貨店前は田中義剛氏プロデュースの花畑牧場生キャラメル販売に朝早くから並んでいます。
三八城公園名物「ひょうたん池」は水入れ前です。
八戸市は人口25万人、周辺地域を含めると35万商圏と言われています。中心街のメインストリートは一車線。このストリートをまっすぐ行くと太平洋が開きます。
強風のためか、船が湾内に寄り添っています。工場の煙突の煙の角度もだいぶ、曲がっています。
強風のために、岩に寄り付く「うみねこ」たちが全く、飛べません。珍しい光景です。
新しいホテルと大正ロマンという復興建物の対比が面白くなっています。
川の上に飛んで撮影?いやいやここ新田川は上流までたくさんのブリッジがあります。
東北地方に雪が降りました。春を迎える前に、冬が最後の意地を見せている感じもします。
今日から新しい週が始まります。季節の変わり目でもあります。健康に十分、留意して今週も頑張りましょう。
日曜日の八戸第2魚市場にて撮影しました。多くの船がゆっくり休んでいるようでした。右奥に見えるのは八戸新大橋です。
本日 朝 7:40分の撮影です。3月 日曜日の今日は、これから人出がありそうな予感をさせます。
八戸市十三日町「チーノ」映画館でも「おくりびと」は連日の盛況ぶりです。
冷たい風ながら、春の陽気が入り混じるまさに季節の境目です。新井田川は明るさを増しています。
抜けるような青空に工場地帯が八戸港の上に並んでいます。
たとえ目立たなくても、一生懸命、自分の命を賦活させようとしています。マエバラ本店の店頭にある花のワンショットです。
SCラピア(八戸市江陽)にあるソフィ マエバラ ラピア店の目の前で、開催されています。今回は女子の中学生の活躍ぶりが目立ちました。
八戸では、新しく市営バスの運行情報板が登場しました。利用者の利便性がますます高まることでしょう。
2月最後のショットは新井田川の「八戸セメント工場」少し肌寒い日ですが、春のにおいも感じさせています。
八戸市中心街のメインストリートはホテル建設により、都会的な雰囲気を増しております。
八戸市中心街 十三日町の朝の風景です。2月もあっという間に月末、週末を迎えています。今日は曇り空ですが、寒さが緩んでいます。
新しい週が始まります。八戸市陸上競技場は雪がうっすらと積もっています。
「華の会 京都まつり」フェアでは、和服姿の社員が対応させていただいております。23日(月)まで
2月も後半に入り、最後の日曜日は曇り空です。文字通り官庁街はひっそりと静かですが、ここにも「冬」がありました。
マエバラ本店では、本日より3日間 華の会 京都まつり が開催されています。京都からのお茶と和菓子をお客様に楽しんでいただきます。
冬のお祭り「八戸えんぶり」は無事、終わりました。えんぶり参加の女の子もほっと一息、微笑んでくれました。
今日から明日にかけ、東北地方に大雪が降りそうです。今朝の八戸中心街はご覧のとおり、小雪が降り続いています。
マエバラ本店にも「えんぶり組」が訪れました。えんぶり組が店に向かって手裏剣でも、投じるように見えますが、実は門付けで舞っているのが事実です。
長者山に集結した「えんぶり組み」は、今度は街中目指して降りてきます。その後は分散して、各町内で踊りを披露していきます。たしかにユニークなお祭りです。
マエバラ本店内にも、えんぶりの頭にかぶる「烏帽子」がディスプレイされました。もともとは馬の頭がモチーフになっています。さらにはいろいろな模様がデザインされています。考えた人は偉いですね。
豊作祈願祭「えんぶり」ですが、男性だけでなく子供たちも参加する市民総出の一大イベントでもあります。
今年の豊作を願うためのお祭り「えんぶり」が始まりました。ここ八戸市長者山では、始まりの宴が開かれています。
一夜明けまして、冬日に戻りました。八戸では明日から「えんぶり」という郷土祭がありまして、その日までは春にならないと言われております。
気候が緩やかになり、今日の日曜日の気分は「春」です。マエバラ本店では、朝からブライダルのお客様が来店し、まさにお買い物日和です。
中心街にどっしりと構えています。来るべき春に備え、もう少しの辛抱です。八戸市番町のカネイリビル前にありますがマエバラ本店のすぐ、隣です。
八戸では強風が吹いています。市役所前の「鐘」はどっしりと構えて、春の息吹と対峙しているようです。
これも八戸市のシンボルのひとつ「夢の大橋」工業団地から魚市場をつなぐブリッジですが、八戸港入りの船はこの下を通過することになります。
中心街(八戸市十三日町)に「海の樹」モニュメントがあります。これは、この町が海から広がったことを表しています。
国際貿易港 八戸の象徴です。なだらかな曲線を持つ美しい橋です。
暖冬と言われ、たしかに雪が少ない日が続きます。高台から撮影した八戸市中心街です。
今年も暖冬と言われています。確かに、雪が降るものの昔に比べると少ないようです。セメント工場ある新井田川もご覧のような感じです。
前回の写真が好評のため、続編です。今日の八戸は曇り空。新井田川の白鳥はゆっくり休息です。
新たな週が始まりました。天気もまずまずですが、寒い日です。皆様によってGOOD WEEKになりますように・・・
マエバラ本店 ロレックスコーナーにミルガウス オイスターが順次入荷し始めました。人気品のため、予約者優先となります。詳しくは、本店までお問合せ下さいませ。
メールアドレスは info@maebara.co.jpです。
この時期、雪と白鳥の色がまったく同色であることに気付きました。高貴なイメージを持つ鳥ですが、繊細さも持ち合わせ人にもゆっくり近づいてきます。
冬の新井田川に白鳥が泳いでいます。心和むシーンです。
マエバラ社長が「ロイヤルアッシャーダイアモンド」の会にて昭和天皇がオランダ アムステルダムのアッシャー社 ご訪問の際、記帳されたゲストブックを東京 オランダ大使館にて見ることができました。
写真は八戸市根城の公園。積もる雪に朝陽が照ります。
2月に入りました。朝、あちらこちらに「氷柱」(つらら)が見えていました。年間で一番、寒い時期。八戸では「えんぶり」が始まる中頃まで、真冬が続きます。
マエバラ本店前のイルミネーションに雪がかぶり、そのまま氷つきました。色具合が面白く、寒さのなかにメルヘンを感じさせます。
1月最終日。雪が降る中、除雪車が出ています。
展示中の金のオブジェに近づいてみました。デスクトップおよび携帯電話の待ちうけ画面に使えそうです。
1月も月末に入りました。曇り空の中心街は、残雪が残り静かな朝を迎えています。
マエバラ本店では2億円相当の金のオブジェ(東京芸術大学製作)の展示をしております。純金で作ったいろいろなもの(昆虫、花、植物・・・)が発見できます。展示は2月1日までございます。
八戸市長根スケートリンクでは冬季国体が開催されています。写真はスピードスケート会場でのひとこまです。
八戸市小中野の夕方の一コマです。あまりにも静かな川面に思わずカメラが向きました。水の絨毯と言ってもいいくらいです。
本日より開催されます「みちのく八戸国体」のために八戸に来訪されています。写真は1月27日 八戸グランドホテルにて撮影しました。
八戸では朝から、小雪が降っております。ここ堤町では、城下町の石堀の下、つまりは池があったところですが、このような雪道になっています。
マエバラ本店では、生花を置いております。写真は「コチョウラン」冬場でも、しっとりと品のいい花として人気があります。
マエバラ本店から歩いて30秒、中心街のど真ん中に建築中の「ロイネットホテル」です。ここは「札の辻」といって、まさにセンターポイント。ロケーションが気になるところです。
1月も25日あっという間です。今月最後の日曜日、八戸中心街のストリートはご覧のようにうっすらと粉雪が落ちています。
ソフィマエバラ ラピア店のあるSC駐車場での一コマです。もっとたくさんあった雪ですが、このように静かに溶けていきます。北国ならではの光景です。
八戸市中心街では1月28日~2月1日まで開催されます冬季「みちのく国体」の垂れ幕がでました。
1月21日より東京 お台場にて開催されていますオープニングの様子です。マエバラからも3名が見学に訪れています。
雪は少ないものの、気温は零下を記録しています。かなり寒い日です。
土曜日の八戸市中心街。お神楽のモニュメントに雪が被っています。気温は零下。寒い休日となりそうです。
八戸市二十六日町にある「神明宮」の絵馬。受験、就職・・・などなど新しい季節の節目を感じさせる光景です。
八戸市立体育館もご覧の通り、白くなりました。冬季みちのく国体が開催される予定で、ここ運動公園はその拠点となります。
株が上がる御札を売っているとのことで、全国的に有名になった島ですが、実際は陸続きになっており車で行けます。冬の日の午後は、確かに寒いです。漁に出ない小船が静かに休んでいました。
寒いけれども冬の風情を感じさせる一コマです。1月ももうあっという間に半分過ぎます。体調には十分、留意しましょう。
雪かたづけをしていると、写真のようにどうしても路肩にたまります。これも北国ならではの風景です。
公園にひっそりと雪をかぶりながら休んでいる古バスもなにかしらユーモアがあり、和ませます。
前日、雪が降って除雪車が通りましたが、日曜日の朝は道路が凍りつきました。歩行、運転に注意です。
マエバラ本店から見えるコウヤマキの様子です。かなり大粒の雪が降っています。朝の雨から一転した天候となっています。
午後に入ると、大粒の雪に変わり今日はこれから積もりそうです。北日本全体が大雪に埋まりそうです。
1月だというのに八戸では「雨」が降っています。中心街のど真ん中にどっしりと構える「獅子舞」はなんだか不機嫌そうです。
八戸港に大きな虹がかかりました。何だか嬉しくなってきました。大きな時代の変化のなかで、良いこともたくさんあるような気がしました。
寒波が来ています。地面の雪が凍りついて結晶の塊になっています。でも、冬ならば当然、風邪をひかないよう留意しましょう。
八戸 湊町には「魚市場で働くおかあさん」像があります。俳優の十日市秀悦さんが、モノまねをしてで有名になりました。ここの魚市場は朝市で有名で、観光のメッカになっています。
正月から断水騒ぎで、生活に影響が出た八戸市ですが、今やっと一段落し、普通に日常に戻りつつあります。写真は八戸市体育館近くの道にて撮影しました。うっすらと雪が残る冬の日です。
皆様、明けましておめでとうございます。マエバラ本店、ソフィ マエバラ ラピア店ともども宜しくお願い申し上げます。写真は当店コンピュータ ソフト開発担当 高尾 満氏 撮影の富士山です。
師走12月もあと僅か。中心街ではお正月の看板が立ちました。皆さま、よいお年を迎えられますように・・・・
氷都 八戸の冬の名物 スケートシーズンの真っ只中。寒さを一気に吹っ飛ばします。写真は長根スケートリンクにて撮影。
風が強く、雪片付けもなかなかたいへんです。冬の12月ですから、こんな日もあって当然。風邪をひかないように十分、留意しましょう。
クリスマスイヴがやってまいりました。わくわくどきどきの1日。八戸市内のホテルでは、大きなツリーが飾ってありました。添付写真はウェルサンピアにて撮影しました。
東京では気温20度のぽかぽか天気とのこと。一方の八戸市は雪で全体が覆われています。
中心街に久しぶりに雪が降りました。中心街は朝から車はのろのろ運転。でも12月のクリスマスシーズンはやはり雪景色も欲しかったです。
ケースの中にツリーが入りました。ジュエリーに囲まれたのはソフィマエバラ ラピア店にての光景です。
クリスマスサンデーは雨の日となりました。ただ、冬のわりには暖かい感じ。お出かけにはよいようです。
マエバラ本店ではカフェリング、ユーロ、マカナ、イノーヴェ、ロイヤルアッシャーダイアモンドリングなど、北東北 髄一のラインアップ。25日(木)までにお買い求めになりますと、オリジナル刺繍入りのリングピローをお作りさせていただきます。
JR八戸駅から歩いて5分。官庁街から中心街に入るところに位置します。明治時代からこの場所で営業を続けています。
八戸には「ハナミズキ通り」があります。中心街からウインタースポーツのメッカ、長根スケートリンクへまっしぐらの道筋です。
さわやかな冬の日
港高台から八戸湾をみると
雄大な八甲田山が
控えています。
マエバラ本店から歩いて1分のところに建設中のホテルがあります。思わず、空を見上げてしまうほど中心街