« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »
本日より8月4日まで約290年の歴史と伝統を誇る八戸三社大祭が開催されます。これは3つの大きな神社の神輿行列に附け祭りとしてお供をする山車の一つで、日本一の山車祭りとも呼ばれています。
八戸三社大祭初日、前夜祭の日を迎えております。ロータリー前の小便小僧もこの通り、準備万端。後ろには交番が見えております。
7月最終日となりました。八戸ではいよいよお祭りが始まり、前夜祭の日を迎えています。
今日からだんだん天気が崩れるとのことです。写真は4角コーナーから八戸市体育館を見たところです。霧に包まれていますが、緑ははっきりしています。
八戸市の目玉 観光交流センターは日曜日にも関わらず、工事が進んでいます。深堀に入ったようです。
全国的に雨が降り、特に九州北部では大きな被害がでているようです。ここ八戸は深夜強い雨が降り、朝方はいったん止んでいます。写真は植木屋さんの庭を撮影しました。
ごらんの通り、電柱がなくなり新しい木が植えられ、ゆとりが出ました。ここは八戸市二十三日町です。
夏休みに入り、お祭りモード。八戸ではあと1週間もすれば三社大祭という山車祭りが開催されます。
7月22日 待ちに待った皆既日食の当日ですが、ごらんのように八戸市公会堂前にて小雨まじりの曇り日のようです。南の島はどうなのでしょうか。
曇り空ですが、森に囲まれた神社は、涼しい風が通り過ぎます。
晴れ渡った快晴の日。今日は甲子園めざして熱戦が繰り広げられることでしょう。
今朝方は雨でしたが、昼ごろから晴れ渡り、気温もぐんぐんあがっています。写真は八戸 新井田川の様子です。
ここ八戸長根球場は昨日からの雨が降り続き、予選は順延となりました。連日の疲れを癒す日でもありましょう。
七夕の日。それぞれの願いが書かれています。本気で思えば夢は叶う。ロマンが満ち溢れています。
七夕祭りの日。八戸市三日町では恒例、流し踊りが沿道の観客を楽しませていました。
八戸では今日から七夕祭りが始まります。7月もあっという間に後半に入りました。1年でいちばん暑い季節に清涼が入ります。
涼しさを求めて、実はここはそれだけでなくも人心を落ち着かせる効果がありそうです。
ここは八戸から少し離れまして、青森 浅虫海岸から「湯の島」を撮影しました。この暑い夏、やはり海のシーンは必要ですね。
曇り空の本日、高台から大きな船が見えます。海が広がり、平地が多い八戸は住みやすいところです。
夏の甲子園予選が始まっています。今日もさまざまなドラマが繰り広げられます。
雨が降りつづいていますが、マエバラ本店のある番町町内では提灯が飾りつけられました。季節は夏モードに違いありません。
7月31日~8月4日まで開催されます八戸三社大祭に参加する山車小屋です。日曜日は町内から人が出て、まさに集中できるときです。写真は二十三日町にて撮影しました。
梅雨時は水量が多いためか、どうしても葉がたくさんになります。さらには色の変化をもたらし、意外性を出します。
八戸市役所前には市民憲章の碑があります。なんのためにここに生きているのか、共通するアイデンティティは必要です。
マエバラ創業者 前原寅吉の物語が児童書となって発売されています。時計屋をしながらハレー彗星を世界で初めて観測しましたが後に失明しながらも頑張った話です。作家 鈴木喜代春さんの作品でらくだ出版より全国の書店にて注文できます。1400円(税別)
夏はやはり海。ここ種差海岸では岩場が独特な波しぶきを作ります。
八戸市内丸にはたくさんの花がならんで咲いています。左上はロータリーの鐘です。
風光明媚な観光地として、有名です。ゴルフ場ではありませんが、芝生が海岸まで広がっています。
三角帽子は街のシンボルになっています。今日は朝から雨、まだまだ梅雨明けとはいかないようです。
八戸市役所前に咲いた綺麗な花は道行く人たちを楽しませます。
東京ー八戸間は新幹線「はやて」にて約3時間。来年には東京ー青森間で同時間に短縮される予定で、八戸以北は現在、その建設工事が盛んです。
バスはあたらしく塗り替えられました。夏の暑い日ざしの下、緑多い公園はまさに癒しの場です。
八戸のメインストリートの朝の様子は、車が極端に減り、昼にかけてだんだん人や車が出てきます。
梅雨前線がまだいるようで、ぐずついた日が続いています。本格的な夏の予感でもあります。
朝から快晴の週末 金曜日。町のあちらこちらで元気な青葉が見ることができます。
以前にも撮影しました古バスは、新しくペンキが塗られました。リニューアル、リフォーム・・・古いものを大切に生かす時代です。
7月に入りました。全国的に梅雨の季節ですが、この八戸も朝から雨が降りそうな天気です。ここ長者中の散歩道は緑木が立ち並んでいます。