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6月も残り少なくなりました。列島では、梅雨明け宣言もあり、まさに夏へ突入です。花壇では、あざやかな色でこの季節を飾ります。
ここは中心街への入り口。昔は番所があり、他から来た者をチェックしました。城下町から下る坂になっており、意味のある場所です。
今日は全国的に今年最高の気温があったと報道されました。ここ八戸 鮫町の海岸には多くの人が涼を求めて渚を楽しんでいます。
全国的に暑い日が続いています。ここ蕪島には多くの観光客が訪れています。やはり海辺には涼があります。
東京ー八戸間を3時間でつなぎます。現在は八戸ー青森間の新幹線工事も進んでおり、来年末には東京ー青森間が3時間での交通網になります。
暑くなりますと自然に水を求めていきます。ここ八戸館鼻漁港から湊のシンボル シーガルブリッジを撮影しました。
ここは八戸を代表する繁華街。噴水の水面が光ります。
ゆとりを増やした二十三日町の街区に太陽の光が差し込みます。
新しい週に入りました。HPM(はちのへポータルミュージアム)の建設が進みます。八戸市の中心街活性化の目玉になり、全国的にも注目されています。
歩行者天国の八戸市十三日町では、八戸市議 藤川優里さんも登場し、活発な議論を繰り広げております。写真は八戸市 十三日町にて撮影
花は癒しの代表格でしょうか。マエバラ本店の中央部にそなえられています。
夏はやっぱり野球。甲子園大会地方予選も間近です。写真は八戸市長根球場。
緑系写真が続いていたところで、情熱の赤色花です。赤は食欲が増す色とも言われ、今日はさっそく何を食べようかと思いついた方もいるも思います。
城下町の名残で、昔は大きな池にがありました。現在は中心街から運動公園へつながる道です。
島に見える白い点点は「うみねこ」です。ここ八戸市上鮫は朝から霧模様です。
八戸市立図書館にこのような環境があります。物思いにふけることができそうです。
曇りの日、八戸市三八城公園のひょうたん池はガラスのような水面が目立っています。
東京に代々木公園や新宿御苑があるように、都市には一見無駄と思われるような、緑の空間が必要です。
マエバラ本店筋向い、造り酒屋の壁です。意図したものでなく自然に生まれた壁と思われます。
八戸市運動公園近くに長根の森があり、緑に囲まれ中心街へも近い、落ち着いた住宅地区です。
右に芥川賞の三浦哲郎文学碑があり、その後ろは八戸市公会堂、左の建物は八戸市役所です。
HPMとは八戸ポータルミュージアムといいまして、観光交流センターとして中心街の中核になる予定です。現在、順調に建設が進んでいます。
梅雨入りでしょうか。朝から雨が降り続けています。ここ八戸市役所前の噴水はその雨をものともせずの勢いです。
雨が降っています。緑きれいな陸上競技場の芝生に開放感が漂っています。
靄がかかっているようですが、快晴の日です。本日 時の記念日、マエバラ本店、ソフィマエバラ ラピア店 ともに電池交換、電池交換券を610円(税込)にて販売します。
冬の間はまったくの、枯れ木みたいだったのですが、現在は見事な花を咲かせました。水際に咲く、地味な花木ですが、力強く粘りがあるようです。
6月最初の日曜日は雨の日となりました。中心街のヘソにあたる「札の辻」は新ホテルオープンによって、景色が変わりました。
朝からの雨で島に住む「うみねこ」たちもじっと我慢の日です。午後なのに市営バスはライトをつけて走ります。
朝からの雨。緑葉おおきく、どっしりとした御神木の存在感には圧倒されます。添付写真は八戸市二十六日町にて撮影。
靄がかかったような金曜日の朝です。青葉繁る中心街です。
いろんな花を楽しめる季節。気温もだんだん暑くなりますのそろそろ衣替えもちかいようです。
6月に入り、市街地には緑が目立っています。年間通して一番過ごしやすい季節かもしれません。写真は長者中学校の高台より撮影しました。
新しいホテルは営業を始めました。1階にはコンビニ、寿司店などが入りました。中心街に新しい動きがありそうです。
6月に入りました。八戸市中心街では、陽気が漂い爽やかな季節を迎えております。