公園で散歩する犬は、こんな視点で秋を見ているのでしょうか。写真は八戸市根城3丁目公園。
だいぶ葉が落ちましたが、まだまだ見ごたえのある木です。写真は八戸市根城3丁目にて撮影。
この時期にしかみられない光景です。木から離れた葉が宙に舞い、地上に落ちる時です。
地表に舞い降りた枯葉の群れに、ひとつの役割をはたしたような静けさが漂っていました。
これも晩秋のワンシーン。駐車場に隣接して、「ご注意」の看板が印象的です。
八戸市二十六日町にある「御神木」jはまだ、変色していません。力強さを感じました。
朝、市立図書館に向う小道の脇に、落ち葉を見つけました。
もう年末を意識する季節です。ここ八戸市三八城公園の秋はプロローグに向っています。
天龍稲荷神社という、八戸市運動公園の道端にある「秋」です。
朝、秋の薄日が差す家の塀です。光が二分されているのが面白くて撮影してみました。
秋の白浜海岸は、曇り空のもと独特な雰囲気をかもしだしていました。
11月に入りました。紅葉はだんだんエピローグに向っています。曇り日になりましたが、そのお陰でコントラストが出ました。
10月最後の日、中心街には朝の光が枯葉を照射します。
10月も終焉に近づきます。木によって、それぞれの独特な色を作り上げる不思議と魅力に引き込まれます。
八戸市中心街に観光交流施設として建設中の「はっち」の様子です。鉄骨がだんだん上に伸びています。
特別なフラッシュをしようしたわけでもなく、朝日そのものを受けた枯葉です。八戸市三八城公園にて撮影しました。
昨日の午後から、雨が降り続け、今朝になるとさらに強くなりました。ここ、三八城神社の屋根が水光りしています。
八戸市十三日町の朝の交差点。10月最後の週に入り、道行く人の服装も冬バージョンになってきました。
天気のよい秋の日。八戸市立図書館の庭に木のすきまから光が差し込んでおります。
市内のあちらこちらに見ることができ、思わず遭遇したときは、足が止まり、デジカメのシャッターに手がかかります。
中心街、番町の民家の壁は赤色に染まっています。自然美は私たちの目を楽しませてくれます。
50.142トン 全長 240.8m 全幅 29.6m 乗員数最大 940名 乗組員 440名 日本最大の客船の八戸港入りです。望遠レンズではかなり離れないと、全景を捉えることができませんでした。
雲ひとつない秋晴れ。ここ八戸長根球場では、抜けるような空が広がっています。
八日町にある造り酒屋の壁は紅葉した葉に包まれています。
ゆうまでもなく秋が深まってきました。快晴の日、気持ちのよい気候になっています。
政権交代して、地方にもいろいろな影響がありそうです。ここ八戸では市長選、市議補選があり25日が投票日です。
「ハナミズキ通り」があるように、代表的な八戸の花木です。写真は八戸 長根「橋本香月園」にて撮影しました。
秋の深まりを感じさせる「柿」。勿論、食べてもおいしいのですが、この独特な色が季節の雰囲気を醸し出します。
マエバラ本店から歩いて2分、番町にポレスターマンションが完成しました。中心街に住む、これは時代の流れでもあり、郊外からの回帰でもあるようです。
このように不況期ですと、庭に少しでも家庭菜園ができれば助かりますし、庭いじりは癒しにもなります。
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